フォトフラッシュ

改札を出ると目の前にある店舗の外観

稲村ケ崎駅の改札を出ると店は目の前。赤いレトロな丸ポストと店内の水色のストーブが目を引く。ストーブは1960年代のドイツHALLER社製

江ノ電の稲村ケ崎駅前に11月3日、器と雑貨の店「VIVAHDE(ヴィヴァフデ)」(鎌倉市稲村ガ崎3)がオープンした。