フォトフラッシュ

熊野古道の同じ場所で春(右)と秋(右)を描いた

熊野古道の同じ場所を描いた「秋が盛り上がって来る」(左)と「緑が盛り上がって来る」(右)。右は画集には掲載しなかったが6月末の原画展で展示した

画集「日本のこころ〜時空を超えたアミニズム」(歴史探訪社)を5月に出版した鎌倉在住の水彩画家・矢野元晴さんが現在、第2集に向けての制作に取り組んでいる。