9日、大阪市北区の造幣局で毎年恒例の「桜の通り抜け」が始まった。約560メートルに140品種331本の桜が並ぶ。同局によると現在は全体の5割ほどが開花しており、これから見頃を迎えるという。 【時事通信社】
鎌倉で落ちているごみを「拾う」のではなく「もらう」ことをきっかけにコミュニケーションを深める活動「いちごみいちえ」のメンバーが3月15日、ものづくりをしている高校生らが開発した分別機を使いながら鎌倉駅周辺を歩いた。
鎌倉の建長寺(鎌倉市山ノ内)が発祥といわれる「建長汁(けんちん汁)」が文化庁の「伝統の100年フード部門~江戸時代から続く郷土の料理~」に認定され、「令和7年度有識者特別賞」を受賞した。
「鎌倉よりみちマルシェ」が2月7日、鎌倉芸術館大ホール(鎌倉市大船)で開かれる「カマクラシックオーケストラ第3回演奏会」のロビーに出店する。
鎌倉の古民家で暮らすライターで編集者の長井純子さんが執筆した書籍「住まいの新常識101」が7月29日、エクスナレッジから出版された。
当日集まった参加者たち。2グループに分かれて1時間、駅周辺を歩いた
春を告げる火入れ