鎌倉経済新聞2021年上半期PV(ページビュー)ランキング1位は、フレンチレストラン「ステレオカマクラ」がコロナ禍を乗り越えるために朝食の提供を始めたニュースだった。
2024年から京都と東京・銀座で開かれていた日本の香文化を体験できるイベント「香り博」の開催場所に今年から鎌倉の「香司・鬼頭天薫堂」(鎌倉市雪ノ下)が加わり、4月18日に始まった。
鎌倉の建長寺(鎌倉市山ノ内)が発祥といわれる「建長汁(けんちん汁)」が文化庁の「伝統の100年フード部門~江戸時代から続く郷土の料理~」に認定され、「令和7年度有識者特別賞」を受賞した。
鎌倉の古民家で暮らすライターで編集者の長井純子さんが執筆した書籍「住まいの新常識101」が7月29日、エクスナレッジから出版された。
小町通りに面した鬼頭天薫堂のエントランス
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