震度7の揺れを観測した熊本県氷川町で1日、住宅に被害を受けた人たちに向けた簡易住宅「インスタントハウス」の設置が始まった。テント生地を送風機で膨らませ、内側に断熱材を備えたもの。 【時事通信社】
鎌倉経済新聞の2026年上半期PV(ページビュー)ランキング1位は、鎌倉駅東口の通りを車両通行止めにして開く「かまくら駅前あじさい夜市」を知らせる記事だった。
地元の飲食店などがブース出店する「かまくら駅前あじさい夜市」が6月26日、鎌倉駅東口の東急ストア前の道路を車両通行止めにして開かれる。
鎌倉の古民家で暮らすライターで編集者の長井純子さんが執筆した書籍「住まいの新常識101」が7月29日、エクスナレッジから出版された。
休憩したり、飲食したりできる椅子も用意する
住まいの支援に「インスタントハウス」