鎌倉駅周辺から雪ノ下、二階堂の路地に点在するカフェやショップなどを拠点に4月20日から、作品展示や販売、ワークショップ、ライブパフォーマンスなどを行う「第14回鎌倉路地フェスタ」が開かれる。
鎌倉が舞台のミステリーを中心とした小説や文学作品、アニメ、映画などを紹介するウェブサイト「かまくらのとも」に掲載した作品の数が5月11日に4000を超えた。
2024年から京都と東京・銀座で開かれていた日本の香文化を体験できるイベント「香り博」の開催場所に今年から鎌倉の「香司・鬼頭天薫堂」(鎌倉市雪ノ下)が加わり、4月18日に始まった。
鎌倉の建長寺(鎌倉市山ノ内)が発祥といわれる「建長汁(けんちん汁)」が文化庁の「伝統の100年フード部門~江戸時代から続く郷土の料理~」に認定され、「令和7年度有識者特別賞」を受賞した。
鎌倉の古民家で暮らすライターで編集者の長井純子さんが執筆した書籍「住まいの新常識101」が7月29日、エクスナレッジから出版された。
高橋さんの部屋の書棚。研究している仁木悦子の著作が並ぶ
キューバ首都で大規模集会