フォトフラッシュ

トルコ中西部マラティア・クルド族が使っていたジュワル(多目的大袋)の表面部分

19世紀後期のジュワル(多目的大袋)の表面部分。トルコ中西部マラティア・クルド族によるスマック織り(平織り)

「『祈りのかたち』酒井忠宣・遊牧民キリム&部族じゅうたんコレクション展」が10月26日から、鎌倉の古美術ギャラリー「Quadrivium Ostium(クアドリヴィウム オスティウム) 」(鎌倉市浄明寺)で開かれる。